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<   2010年 01月 ( 21 )   > この月の画像一覧
「捜査情報漏えいない」政府が答弁書(読売新聞)
 政府は26日の閣議で、小沢民主党幹事長の資金管理団体をめぐる政治資金規正法違反事件に関する報道について、「社会の耳目をひく事案については、報道機関が関係各方面に広く深く独自の取材活動を行っていると思われ、捜査情報の漏えいがあったとは考えていない」とする答弁書を決定した。

 新党大地の鈴木宗男衆院外務委員長が質問主意書で、「検察当局からのリークがあったのではないか」などとただしたのに答えた。

泣きながら「すみません」=再び「自白」のテープ再生−足利再審公判(時事通信)
<親権制限制度>導入を法制審に諮問…法相が方針(毎日新聞)
<陸山会土地購入>石川議員ら3人、10日間の拘置延長に(毎日新聞)
<特別背任容疑>元中京銀行支店長ら2人逮捕(毎日新聞)
2次補正、午後に成立=参院委で可決(時事通信)
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by pfuxzu1rvx | 2010-01-30 12:50
保育所定員5年で25万人増、閣議決定へ(読売新聞)
 政府の子育て支援に関する中期的な取り組み方針をまとめた「子ども・子育てビジョン」の原案が27日、明らかになった。

 共働き家庭の要望が強い「待機児童の解消」に向け、幼稚園などの空き教室を活用して保育所の定員を年間5万人ずつ、5年間で計25万人増やすと明記した。親の仕事中に小学生を放課後の教室などで受け入れる「学童クラブ」についても、5年間で定員を30万人増やすとした。29日の閣議で決定する。

 ビジョンは、鳩山政権が初めて打ち出す包括的な子育て対策となる。「社会全体で子育てを支える(チルドレン・ファースト)」を掲げ、誰もが安心して子どもを産み育てられる環境を官民で整えるとした。

 「子ども手当」や「高校授業料の実質無償化」などの施策を推進し、幼稚園と保育所の「一体化」に取り組む方針を打ち出した。

防戦・失言ずさん国会 自民攻勢「野党ボケだ」(産経新聞)
センター試験の外国人参政権「容認」 川端文科相「問題ない」(産経新聞)
「必ず解決」の使命感を=島根女子大生事件で献花−警察庁長官(時事通信)
名護市長選 市民の意思伝えたい…当選の稲嶺氏(毎日新聞)
<文化財防火デー>本番さながらの訓練 太宰府天満宮(毎日新聞)
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by pfuxzu1rvx | 2010-01-28 23:48
国の借金、最大の973兆円に=国民1人当たり763万円−10年度末見込み(時事通信)
 国債や借入金などを合計した「国の借金」が、2010年度末見込みで、過去最大の973兆1626億円に達することが25日、政府が国会に提出した予算関連資料で分かった。国民1人当たり約763万円の借金を背負っている計算となる。10年度予算案で、景気低迷から税収が落ち込み、新規国債発行額が44兆3030億円に膨らんだことが主因だ。
 09年度末見込みは、900兆1377億円と初めて900兆円を突破したことも判明、危機的な財政状況が改めて浮き彫りとなった。
 「国の借金」は、税収不足の補てんや公共事業費に充てる普通国債のほか、特殊法人などへの貸し付け原資となる財投債、一時的な資金不足を穴埋めする政府短期証券などの合計。10年度末の内訳をみると、普通国債は636兆9840億円に増大。財投債も129兆9937億円に上る。 

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by pfuxzu1rvx | 2010-01-27 16:39
<鳩山首相>「石川議員が起訴されないことを望む」(毎日新聞)
 鳩山由紀夫首相は21日、官邸で記者団に対し、政治資金規正法違反容疑で逮捕された石川知裕衆院議員に関し「起訴されないことを望みたい」と語った。検察も含む行政トップの首相が、検察が判断権を持つ起訴の適否に言及するのは極めて異例で、新たな批判を招きそうだ。

 首相は記者団から、党として石川議員へ除籍などの処分をするかを問われ、「起訴された仮定の話で、あまり答える必要はないかもしれないが、起訴されないことを望みたいが、どういう状況になるかをもって判断したい」と述べた。

 これに先立ち首相は、衆院予算委員会で自民党の谷垣禎一総裁に「指揮権発動を意識しているか」と問われ、「そのような思いはまったくない」と答えていた。

 23日に行われる見通しの東京地検特捜部による小沢一郎氏への任意の事情聴取に関し、首相は「幹事長が自分の潔白を証明したいという強い意志で聴取に応じると思っている。そこですべてが明らかになると強く願っている」と語った。【小山由宇】

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by pfuxzu1rvx | 2010-01-26 03:29
「新型」輸入ワクチン、希望は200回分だけ(読売新聞)
 2月から出荷が始まる新型インフルエンザの輸入ワクチンについて、第1回出荷分(474万回分)の配分を希望した都道府県は山梨県だけで、配分希望も200回分だけだったことが22日、厚生労働省の調査で分かった。

 当面はほとんどの輸入ワクチンが国の在庫となる見通し。厚労省は「どの程度余るかも含め、対応を検討する」としている。

 輸入ワクチンは、国が欧州の2社から計約1126億円で計約9900万回分を購入する契約を結んでおり、2月3日にノバルティス社(スイス)製の234万回分、同5日にグラクソ・スミスクライン社(英国)製の240万回分がそれぞれ各自治体へ初出荷される予定だった。

 山梨県では4医療機関がグラクソ社製200回分を希望。同県は「具体的に接種希望者がいるのかは分からない。医療機関が念のために発注したのではないか」としている。

 国産ワクチンも今月29日に9回目の出荷が行われるが、649万回分の出荷予定に対し、配分希望は全国で計520万回分。2月以降も約1466万回分の出荷が予定されている。

 一方、国内の患者数は7週連続で減少。最新の1週間(11〜17日)の新規患者数は1医療機関当たり8・13人で、40都道府県で前週を下回った。

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by pfuxzu1rvx | 2010-01-25 09:14
自民党がどう変わろうと国民には関係ない(産経新聞)
【篠田陽介が語る】

 −−昨年8月の衆院選を振り返っての感想は

 「私は解散になったときから、負けを覚悟して選挙をした。非常に後ろ向きな選挙でした。比例代表での復活も、何とか救われるかな、というぐらい。それって非常に後ろ向きじゃないですか」

 「ですから私、もう言っちゃいますけど『解散前に早くマニフェスト(政権公約)を作ってください』という取り組みをやっていました。純粋に戦うのであれば当然、旗が必要で、武器が必要なわけじゃないですか。『それができてから解散してください』というのがわれわれの主張だったわけですよ」

 「解散が決まるころに、そのときに中川秀直さんや佐藤ゆかりさんら5人ぐらいで幹事長室に行ったんです。そのとき当時、幹事長だった細田(博之)さんは『自民党というのは、十数年前から負け始めてきたんだ。実は負けてきているんだ』という話をずっとされるんですよ。繰り返しされたのです」

 「私は1年生で端っこに座っていましたけど、さすがに頭に来まして、『幹事長!そんなことをいうんでしたら今すぐ辞めてください』と言ったんです。『勝てる見込み、勝てる要素がないと思っている幹事長の下で私は選挙を戦いたくない』と言ったんです。そうしたら『まあまあ、そういう意味じゃない』と弁解はされていましたけど。でも本音だと思います」

 「負け覚悟の選挙にみんなで突っ込んでいったのですから、負けて当然の選挙だし、やっていて非常に歯がゆい選挙でした。私は『役所の無駄を徹底的に省け』『国会議員も無駄を省け』ということを常に言っていたら、いろんな人に『あなたは自民党的ではないね』と言われましたよ。だから『私は自民党の体質を中から変えていくんだ』と話をするんですけど、それは振り返ってみたら、非常に内向きな理屈なんですよね」

 「自民党の体質が変わろうが変わらまいが、そんなことは国民にとっては関係のない話です。政治がどうなるのか、どんな政治をしてくれるのかというのが大事なわけで、『自民党を変える』というのは自分の勝手な理屈だと。あまり通用しなかったんです。だから非常に戦いづらかったし、選挙をやっていて非常に嫌だった」

 −−郵政選挙で当選した新人議員は「小泉チルドレン」と呼ばれた

 「十把一からげにくくられることは、みんな快く思っていないと思うんですよね。でも、そこをことさら否定するのもなんだかなあ、という感じはあった。時代の一つの流れの中で作られた言葉ですから。それ自体は否定はしないです。ただ、中身を見るといろいろです」

 「私は(17年初当選組は)3つに分けられると思っているんです。一つはその前にも選挙に出て落選して捲土(けんど)重来を期した方。そして公募も2種類ありまして、郵政解散になる前から公募で決まっていたグループ、それは私も含まれます。そして解散になってから公募で入ってきたグループ。この3つに分けられると思うんですね」

 「おそらく象徴的なチルドレンというのは、解散してから突然出てきた人たち。正直言ってわれわれのグループからしてみれば、なんか解せないものがありました。小泉チルドレンといわれちゃうのが…」

 −−このまま無所属でいくのか

 「このまま無所属ということは考えていない。まず自分の政策理念と一番近いところに所属をしたいと思っています」

 −−永田町では、みんなの党に入るのではないかとの声がある

 「公務員改革をはじめ非常に政策的にも一致するので、魅力的な政党だと思っています。志を一緒にする人たちと新しいことを作っていけるならば、非常にやりがいを感じると思いますので、これから考えていきたい」

 −−舛添要一前厚生労働相が新党結成や政界再編をにおわせる発言をしているが

 「選挙前もそうだったんですけどね。ベテラン議員がいろいろ言うでしょ。新党を作ることをにおわせたり。言うだけでやらない人が多いんで、私は辟易(へきえき)しているんですよ。結局、みんな動かないんですよ。声を上げるのはいいんだけど、果たしてやるのかということを国民は疑問に思っているわけですよ」

 「だから口だけでやらない人は私は信用できないので、舛添さんもそこまで言うのだったら、早く党を出たらどうですか。存在感を高めて、自民党の中で駆け引きの材料として、そういうことを言っているのであれば、私は評価しない。そこまでだったら自民党を出ていただきたい。私はお勧めしますけど」

 −−舛添氏から誘いの声は

 「いえ。全然ご縁がないです。全然ないです」

 −−「次」は、夏の参院選ではなく、あくまでも次期衆院選か

 「あくまでも衆議院です。私自身は参議院廃止論者なので。参議院廃止論者が参議院に出ちゃダメだと思うんですよ」

 −−自民党の離党者が相次いでいる

 「それぞれの方々がどういう思いで(離党)されたのかということをコメントする立場にないなあ」

 −−自民党再生に必要なことは何か

 「簡単ですよ。きちんとしたビジョンを示すことなんです。だから、私は特に谷垣さん(禎一総裁)に言いたいのは『みんなでやろうぜ』ということを言うが、『みんなで何をするのか』を教えてくれということなんですよ。外交をどうするのか。経済政策では何で成長するのか。公務員制度改革をどの程度までやるのか。地方分権を本当にやるのか。道州制をやるのか、やらないのか。きちんと示してください。それがない、というかできなくなっていると私はみているんですよ。ただ保守だと言っているだけではダメだと思います」

 【プロフィル】篠田陽介 しのだ・ようすけ 昭和48年3月28日、北海道清里町生まれ。名古屋工業大卒。平成17年の郵政選挙で愛知1区から出馬、現名古屋市長の河村たかし氏(民主)に敗れるも比例復活で初当選。党青年局、マルチメディア局次長などを歴任。昨年8月の衆院選で落選、同年11月に自民党を離党した。名古屋シティマラソンに毎年参加するスポーツマン。

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by pfuxzu1rvx | 2010-01-23 15:38
英語リスニング198人再テスト…センター試験(読売新聞)
 大学入試センター試験は初日の16日、「公民」「地理歴史」「国語」「外国語」の4教科の試験を終えた。

 今回は、新型インフルエンザの治療期間を考慮し、追試験を例年より1週間遅い今月30日、31日に全都道府県で実施する予定。16日までに、計683人が追試験の受験を認められ、うちインフルエンザか似た症状によるものが426人という。

 今年の志願者は昨年より約1万人多い55万3368人。受験者は、公民が31万7003人(受験率57・3%)、地理歴史は36万3977人(同65・8%)、国語は49万7401人(同89・9%)、外国語は51万3267人(同92・8%)だった。大学入試センターの午後8時半現在のまとめによると、英語のリスニング(聞き取り)テストで受験生がICプレーヤーの不具合を訴え、198人が再テストを受けた。

 志願者の79・5%(44万148人)は高校など今春卒業予定の現役生。浪人生の割合は19・3%で過去最低。高校卒業程度認定試験の合格者らは1・2%。

 受験生確保などの目的からセンター試験を利用する大学は毎年増えており、今回は大学、短大で過去最多の811校が利用した。

 17日は「理科」「数学」の試験が行われる。

高見順賞に岡井、岸田両氏(産経新聞)
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低額宿泊所FIS 新たに無届け2施設 行政監視及ばず(毎日新聞)
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by pfuxzu1rvx | 2010-01-22 21:58
過去問再利用なし=センター試験(時事通信)
 大学入試センター試験初日の国語、英語では、過去の共通1次試験やセンター試験の問題と同じ素材文は使われなかった。出題に適した素材文が不足してきたため、大学入試センターは今回の問題作成から、過去問との重複を認めなかった従来の運用を改めており、素材文を再利用する可能性があるとしていた。 

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<強風>屋上タンク落下、薬品飛び散り3人けが 東京・上野(毎日新聞)
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by pfuxzu1rvx | 2010-01-22 00:47
<鳩山首相>緊急人材育成支援事業 11年度から恒久化表明(毎日新聞)
 鳩山由紀夫首相は19日の衆院本会議で、職業訓練の無料受講と生活費支援をする「緊急人材育成支援事業」について、現在の時限措置(3年間)を11年度から恒久化すると表明した。来年の通常国会に関連法案を提出する。昨年の衆院選マニフェスト(政権公約)に盛り込まれているが、首相が明言したのは初めて。

 同事業は自公政権当時にまとめた09年度第1次補正予算に盛り込まれ、昨年7月から実施している。7000億円の基金を財源に、雇用保険を受給できない人などに職業訓練と生活支援を同時に行う。民主党は現行制度を「基金を管理する団体が天下りの温床になる」などと批判。補正予算の執行停止により事業最終年度の11年度分3500億円が国庫に返納された。ただ、制度そのものは必要だとしていた。【鈴木直】

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by pfuxzu1rvx | 2010-01-21 07:12
センター試験 東武線事故で5会場一部繰り下げ(産経新聞)
 大学入試センターなどによると、16日午前に埼玉県東松山市の東武東上線で人身事故があり、同線小川町−川越駅間で運転を一時見合わせた。この影響で受験生の足が乱れたため、埼玉県内の5会場で2時限目の地理歴史を一部繰り下げて実施した。影響があった会場と受験者数は以下の通り。

 大東文化大(東松山市)=55分繰り下げ、13人

 東京電機大理工学部(鳩山町)=35分繰り下げ、1人

 女子栄養大(坂戸市)=30分繰り下げ、8人

 東洋大川越校舎(川越市)=55分繰り下げ、9人 東京国際大(川越市)=45繰り下げ、7人

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by pfuxzu1rvx | 2010-01-20 08:18
   

秀麻呂独り言
by pfuxzu1rvx
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